この記事は約 4 分で読めます ( 約 2394 文字 )

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

 

最初に誤解があると思いますので明確にしておきますが、ヤクルト製品はネット販売はしていません。

 

ヤクルト製品はヤマト運輸やゆうパックなどでは宅配はしていません。

 

ヤクルトの宅配というのは

ヤクルトレディがヤクルト製品を自宅まで訪問して配達販売すること。

 

ヤクルト1000が店舗販売してないと知ってヤクルト販売店で購入したり
ネットで調べたりしたりした結果・・・・

 

テレビでもCMしている 「ヤクルト届けてネット」を申し込みししてみました。

 

ヤクルトの宅配のサービスを受けるようになって今の殺伐とした時代に心の交流というか人との関わりでヤクルト製品を受け取れる恩恵をうけています。

 

ヤクルトの宅配サービスの申し込みには2通りがあります。

 

  • 電話や営業所訪問での申し込み
  • ネットでの「ヤクルト届けてネット」

 

まだヤクルトの宅配サービスを利用していない人に向けてメリットとデメリットをご紹介してみます。

 

 

ヤクルト宅配(届けてネット)の5つのメリット

 

 

 

ヤクルト宅配サービスのメリットは大きく5つあります。

 

    1. 買いに行く必要が無い

      例えばヤクルト1000は一部のスーパーや自販機そしてヤクルト販売店で買うことができますがヤクルトの宅配サービスを利用するとわざわざ買いに行く手間が省けるというメリット。
    2. 市販されていない商品が購入できる

      基本ヤクルト製品は訪問販売が主体でスーパーで販売しているヤクルト以外に市販されていない商品が多くあり購入できます。
    3. 訪問販売なので会話が生まれる(安否確認など)

      毎週1回ヤクルトレディさんが決まった時間に訪問してくれるので受取する時に人との会話が生まれます。よく使われているのが息子や娘さんがネット経由で遠く離れて住んでいる年寄の親御さんに届けるようにしていることです。

      老齢の親御さんの健康も気づかいそして安否確認も一緒にできると好評なようです。
      「ふるさと納税」の対象にしている市町村もあるようです。

       

    4. クレジット払いができる(カードポイント付与など)

      ヤクルト製品は基本値引きしないで全てが定価です。どこで買っても同じ値段でスーパーなどの割引やポイントなどはありません。
      また訪問販売も基本は全て現金販売です。

      しかしネット経由で「届けてネット」で申込むとクレジット払いがえきるようになります。
      普段使用しているカードを使えばTポイントや楽天ポイントの付与がされお得になります。

       

    5. 不在のYakult宅配BOXの置き配をしてもらえる

      ネット経由の「届けてネット」のクレジット払い限定ですが不在の対応をしてもらえます。
      ヤクルトのCMでも登場していたヤクルト専門の保冷BOXで置き配してくれますので一人暮らしの人や共稼ぎのお宅でも受け取り可能になります。

       

ヤクルト宅配(届けてネット)の1つのデメリット

 

 

 

 

ヤクルト製品を購入するにはヤクルトレディさん訪問現金販売が原則なので選択の余地がないこともあります。

 

価格の定価で価格差は無いので自分で買いに行ったとしても変わりがありませんのでデメリットというものがそれほど見受けられません。

 

ただ一つデメリットとしてあげられることは直接人と関わることで色々なことが断りづらくなることです。

 


新製品の発売に伴うご購入の誘いとか金銭的に負担が多くなり定期購入を辞めたいが辞めづらいなど色々とあるようです。

 

もし押しに弱い人と関わるのが苦手という方

 

ネットで申し込む「ヤクルト届けてネット」をお勧めします。

 

いちいちヤクルトに電話したりヤクルトレディに直接解約を伝えなくてもネット上で簡単に停止や解約が可能です。

 

 

結論:ヤクルト宅配は「ヤクルト届けてネット」がお勧め

 

 

ヤクルトの宅配は直接ヤクルトレディが自宅を訪問して現金販売するのが原則です。

 

けれどもネットで申込みすることで不在対応も可能になりますし、キャンセルや配達日時の変更や一旦休止または解約なども対面しないで済みます

 

以上のことより

ネット経由の「ヤクルト届けてネット」がお勧めです。

 

詳しくは下記の記事で紹介していますのでご覧ください。

 

【ヤクルト1000の効果口コミなど】

 

【ヤクルト1000の飲み方】

【ヤクルト1000の購入など】

【ヤクルト違い】

【ヤクルト番外編】

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
カテゴリー