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※イメージ画像です

 

伊豆半島の東伊豆の熱海沖に浮かぶ小さな島が初島です。

熱海の海岸から直ぐ見えます。

 

7月7日の七夕の夜に初島の漁港で1200発の花火が打ち上げられます。
日中は初島のリゾートでゆっくり遊んで夜に花火を鑑賞して帰宅も出来ます。

早めの花火鑑賞してみませんか?

 

初島の公式案内ページ
https://www.hatsushima.jp/

 

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2019熱海沖の初島の花火大会

 

初島の漁港で1200発の花火が7月7日の夜8時から打ち上げられます。
こじんまりした花火大会です。

 

でもTwitterなどでは意外に良いと評判ですね。

 

 

 

ただし、島なので熱海から連絡船で初島に渡らなければなりません。

 

リゾート地となっているので早めに渡船して、土曜で一泊するかもしくは当日朝早く島に渡り、リゾート地のアトラクションなどを堪能して温泉などにゆったりとつかってから花火大会を鑑賞して特別時間の連絡船で熱海に戻るというスケジュールで楽しめます。

 

 

2019初島花火大会のアクセス・場所・渡船料金

 

場所は 伊豆半島熱海沖 初島の第二漁港

 

 

野生のイルカが見れるとコメントがついてます。

暗くなる前の明るい時間帯に行って観てみるのもいいかもしれませんんね。

 

アクセス

 

東京から新幹線で熱海まで約40分
熱海港より定期船で約30分

 

定期連絡船料金

大人 往復 \2,600

https://www.hatsushima.jp/access/

 

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初島花火大会の打ち上げ回数や開催時間など

 

1200発

 

20:00~20:15(予定)

 

 

花火大会の収容人数・施設

 

800人

既設トイレ1か所

 

初島花火大会の良いところ

1200発と少ないような気もしますが、まじかで花火の打上げをみられるのは珍しいかもしれません。

 

普通の花火大会は近づくことはできません。

 

でもこじんまりしているからこそ、近くで打ち上げる様子を見れるので意外と迫力もあり音量も凄いのが良いところですね。

 

Twitterにも書いてありますね、

ホテルの宿泊客と地元の人達だけのこじんまりとした大会でしたが、筒場の真ん前で見上げる花火は近く音も大きく迫力満点。煙火店さんのサービスで5分延長。物量にも大満足でした。

 

時間や本数が少なくも感じますが、この方は物量も大満足とありますので、やはり目近でみれる花火のよさなのかもしれません。

 

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初島花火大会で注意したい2つのこと

 

当日は花火大会に合わせて、島に渡る観光客が多くて、事前に夕食などを予約しています。

島の食堂は予約でいっぱいで食事が出来なかったというコメントが多数あります。

 

事前に食事の予約をしていくか、または花火退会の会場の屋台の食事で我慢するか事前の対策が必要になってきますね。

 

 

 

また、

 

特別な連絡船が出航していますが乗り遅れると熱海に戻れなくなりますので注意が必要です。

 

  • 7月7日(日)特別連絡船 初島発 20:40
  • 富士急マリンリゾート 0557-81-0541

 

特別運航定期船の案内

 

1.日にち   2019年7月7日(日)

2.ダイヤ   熱海発 18:30
        初島発 20:40
        ※就航船:イルドバカンス プレミア

 

3.その他    ・普通乗船券にてご利用いただけます。
         ・初島花火大会の打上げ時間は、20:00~20:15予定です。
         (問合せ先 初島区事業協同組合 0557-67-1400)
        ・お帰りに路線バスをご利用の際は、熱海港より徒歩5分「大野屋前」バス停より、21:25(JR熱海駅行き最終バス)をご利用下さい。
          ※熱海港バス停からの路線バスは、ございませんのでご注意下さい。

 

問い合わせ先:富士急マリンリゾート 0557-81-0541

https://www.hatsushima.jp/news/detail.php?id=82