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今まで重い思いをして

古本を段ボールに詰め込んだり、袋に入れてブックオフに持ち込んでしたが、

ネットオフなるものに申し込んでみたら意外と良く継続利用しているので、その訳も含めて報告します。

 

 

 

ネットオフの本買取の評判と実際に利用した感想は。

大半の評判が不満で「安い」でした。

 

実際に私も5回ほどネットオフの買取依頼をしていますが、

ほぼブックオフと同列な感じで安かったです。

 

 

けれども、

ブックオフに出すよりメリットがあったので、

今ではブックオフには持ち込まないで、

ネットオフ1本に絞って買取をお願いしています。

 

 

 

なぜ、ネットオフで買取を続けているのか?その3つの理由は。

1番目は

 

重い荷物を運ばなくていい

 

今までは古本をブックオフまで車に積んで持っていきましたが、

この買取を始めてからチョー楽になりました(笑)。

 

まず、適当なスーパーから持ってきた段ボール

適当に本を入れてたら、玄関に置いたままで佐川急便さんが勝手に引き取ってくれますので

ホント助かります。

2番目は

 

買取UPのクーポンが定期的にある

 

 

メルマガ登録していると定期的にクーポンを発行してくれるので、

そのクーポンを受け取ったら期限内に貯めておいた本を送れば買取金額がUPします。

 

僕が主に利用するのが1000円や500円クーポンの時に合わせて買取依頼します。

値段がブックオフと同じなら、手間や買取金額UPのクーポンを考慮するだけでもネットオフに軍配が上がります

 

 

3番目は

 

運賃、送料や振込手数料が無料

 

安い1000円以下の査定でも振込手数料はネットオフが負担してくれます。

また、段ボールも希望であれば事前に用意送付してくれます。

 

 

 

ネットオフの査定内容

 

買取の方法は2つあって、

即入金という方法でお任せ買取で即入金という方法と

査定金額を確かめてから買取を依頼する方法とがあります。

 

 

 

もし査定が気に食わなければ返送も可能ですが、

送料がかかってしまいますので、基本査定云々に関わらず

全て買い取ってもらうという感じでお任せ買取をお勧めします。

 

また、ネットオフさんはブックオフのような雑多な感じの査定でなく、

1冊1冊査定金額を表記してくれるので安心します。

 

 

 

 

実際の買取依頼の流れ

 

 

初回登録

 

パスワードを決めて

メールアドレス・住所等を入力

 

返信されたメール内容に沿って

 

マイページにアクセス

 

買取申し込み

 

集荷場所・希望日時を入力

送付書を印刷してサイン(名前)を書き込む

 

 

適当な段ボールに本を詰める

 

送付書を入れる(※初回だけ身分証明書のコピー同封)

ガムテープで閉じて、箱に送付書在中とマジックで書く

玄関に段ボールを置いておく(「佐川急便様へ」の紙を置いて)

1週間ほどで査定が終わり、指定している銀行に振り込みされる

 

 

※身分証明はネットでも出来ますが、

自分の場合は何か身分証明をネットで出すのは嫌だったんで、

保険証をコピーして「複写不可」を蛍光ペンで上書きしたものを送りました(笑)

 

他にもいろいろな買取があります。